★一度も腰を動かせずに射精してしまった。

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汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 一色桃子

真夏日が続く猛暑の昼下がり、僕は浪人生活3回目の夏を迎えていた。そんな僕を見かねて母親が知り合いの桃子さんを家庭教師として呼んでくれたのだが、人妻特有のどこか隙のある胸元、はだけた服から覗く汗だくの谷間、僕はどうしても勉強に集中出来なくて…。そんな動揺する僕の内心を知ってか知らずか、勉強中に強引に迫ってきた桃子さん。その日から僕は身も心も支配され、まるでディルドのように扱われる日々が始まって…。
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汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 神宮寺ナオ

猛暑が続く真夏日、夏休みで親戚の家に来ていた我が家。その間叔母であるナオさんに宿題を見てもらっていた。ナオさんは母の妹で、母よりもずっと賢くて…なにより美人だった。そんなナオさんは僕を子供扱いしているのかどこか無防備で、緩んだ胸元が勉強中も気になってドキドキが止まらなかった。今日もいつものように二人きりで宿題をしていた時、汗で艶めく胸元に目を奪われていると、急に汗ばむ胸元を僕の体に寄せてきたんだ。そしてナオさんは妖艶な笑みを浮かべ襲い掛かってきて…。
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汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 小島みなみ

とある猛暑の昼下がり、営業をしている僕はとある住宅地で人妻・みなみさんと出会った。なんと契約を結んでくれるらしく、僕を自宅に招き入れてくれたのだが、そんな美味しい話はあるワケが無く、契約の条件に逆枕営業を提案してきて!?困惑する僕に強引に迫ってくるみなみさん。首筋を伝う汗、漂う人妻の色香。許されないコトだと知りつつも、その日から身も心も支配されてしまった僕は子種を絞られ続けて…。